鉄作家「河原崎貴」さんのフライパンで国産牛のハンバーグ

国産牛のハンバーグ

師走でございますので、忘年会のシーズンでございます。
そんなこんなで

PM 19:00 忘年会
PM 11:20 地元で別メンバーと飲み
PM 12:30 懐かしいメンバーがそろってきたので同窓会(?)
AM 02:00 懐かしの友達がやっているKitchen & Barに移動。またもや同窓会(?)
AM 05:30 帰宅
AM 10:30 表参道で某会合
PM 17:30 帰宅
PM 19:00 晩ご飯の支度 & お洗濯
PM 19:30 眠くて倒れそう ←今ここ

という訳で、簡単に書くと、久々に朝まで飲んでしまい、フラフラになって帰宅したのですが、本日は午前中から「表参道」で用事があったので、フラフラになって出かけていって、とーきょーからちがさきに帰宅し家事も終わって、やって「寝てもよいよー!」という、状況になったのですが、とりあえずパソコンを開いてしまいました。

しかし…、まだ引っ越してから1年半も経たないのですが、不思議とこちらに帰ってくるとホっとした気分になってしまうのは何故なのでしょうか。空を見ると郷愁を感じるのが、我ながら不思議だったりします。

という訳で本日の晩ご飯。
国産牛のハンバーグ
国産牛のハンバーグ

娘が国産牛を出す個人経営の焼き肉屋さんでバイトをしているのですが、そちらの店長さんから、和牛でこねたハンバーグを頂き、本日ありがたく焼かせてもらいました。

とっても美味しくて、素材が違うと家で焼いてもこんなに美味しいんだな〜と、感動。もぐもぐ。
最近胃弱でご飯の量が本当に減ってしまったのですが、少量でも美味しく満足できる食べ物を口に出来る生活って幸せだよな〜と、改めてしみじみ。

なお、こちらのフライパン鉄作家の「河原崎貴」さんという方のフライパンになります。
川原崎さんは、長野県は桜の名所「高遠」で鉄を鍛え「鍛鉄」の鉄製品を作られているとの事。

こちら「鉄」ではございますが、重過ぎず軽過ぎず、持ち手のカーブがまた大変使いやすく、もちろん鉄のフライパンで炒めると美味しくもなりますし、大変重宝しております。大事に、大事に、おばあちゃんになるまで使っていけたらな〜と思う道具の一つとなりました。

鍛造のフライパン
カーブを描く持ち手

おまけ
ポメラニアン
うふん


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