ボシュロム レイバン ハリスバーグ Ray-Ban HARRISBURG Made in USA!

レイバン ハリスバーグ Ray-Ban HARRISBURG

久しぶりの更新になってしまいました。

何をやっていたかといいますと…、風邪気味で体調が微妙だったにもかかわらず、仕事、家事、仕事、家事、仕事、あ、言い過ぎた!えっと、仕事というのは、まー当たり前なのですが、休日はしっかり休めば良いのに、予定をこなすのにずっとバタバタしてしまっておりまして、なんだか日々ぐったりしたりしておりました。どうも貧乏性で…。

そんなとある5月のある日の出来事。

「ほら」

「ん?」

「サングラスよ!」

「あ!」

そうそれは、母が昔買ったレイバンのサングラスを、「1、2回しか付けてないまま仕舞い込んであるからあげるわ」と言ってくれていたのでした。

ちなみにそれを言われたのは、多分1年近く前…。私が「ウェイファーラー Ray-Ban ORIGINAL WAYFARER(RB2140)」買ったのを見て。
長いよ、お母さん…。でも色々なことにこだわらない、うちの母らしい。

という訳で、うちにセカンドレイバンちゃんがやって参りました!
実は今年もサングラスが欲しくて欲しくて、ここ2ヶ月ばかりずっと見て歩いていたのですが、それはまーまた別の日に(^^)

そんなこんなでオープン!

レイバン ハリスバーグ Ray-Ban HARRISBURG

レイバン ハリスバーグ Ray-Ban HARRISBURG

レイバン ハリスバーグ Ray-Ban HARRISBURG
レイバン ハリスバーグ Ray-Ban HARRISBURG クリスタル/G-15

ボシュロム製のレイバンでした!わー、メイドインUSAのレイバンだー!※

おー、なんかヴィンテージだな〜、クラブマスター買おうかな〜とかも思ったりもしたのですが、この子はこの子でとっても可愛いし、透明フレームもちょっと欲しかったので、ちょうど良い形!ナイス!お母さんありがとう!やったー!と、なったのでした。

そして、レンズ(G-15)の砂打(エッチング)が、「RB」ではなくボシュロムの「BL」と、両レンズにちゃんと入ってました。

母から娘へ、レイバンが受け継がれる。
日本家庭でどのくらいあるのかは謎ですが、こういうのもなんだか良いですね(^^)

※レイバンは1937年にアメリカ空軍の委託でアメリカの企業ボシュロム社 (Bausch & Lomb) が創立し、1999年にファッションブランドの眼鏡を扱うイタリアのルックスオティカ (Luxottica) に売却された。なので1999年からイタリア製で、それ以前のがアメリカ製なのだ。←偉そう

夏のお供に新しい仲間が増えまして、やはり毎日かなり自転車もこぎますし、サングラスも色々あって面白いし、ちょっとずつ増やしていけるよいな〜と、この歳になって今更ながらに思ったのでした。

そして余談ですが、ヘアーをつい先週末カットしてきまして、某有名サロンの銀座店、そこのトップスタイリストの方に切ってもらってきました。
何様だ、わたし??と、心の中で思いつつ、チョキチョキ、チョキチョキ。

まーなんか大人の楽しみですね!カットだけだし!

友人も銀座で髪を切ってもらってる人間が何故か多いのですが、とある友は「そこのサロンはビールがで出くるんだ!」と喜んで話していてなんだかおかしかったです。カットの技術とか理想のスタイルになる!とかじゃなくて、そっちか!と。
細かいことにこだわらない、わたしの友達らしいな…と思ったのでした。

おまけ
マイメロカフェのパフェ

渋谷パルコに期間限定でオープンしていた「マイメロカフェ」に行ってきました。
カレーが本当にピンクでした。色(視覚)ってやっぱり味覚を左右するな〜と思ったり。上の画像はパフェ(^^)

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